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新型インフルエンザ 国内感染拡大

2009/05/19

SHARP2.JPG5月19日午後5時現在、国内感染者数が発表されているだけでも178人に達しており、この数字も氷山の一角ではないかといわれています。

感染者が増加する中、弱毒性ということもあり高病原性の鳥インフルエンザを前提とした対策での対応が見直される方向にあります。対策の重点が水際から国内に移されることにもなります。

要するに国内での感染を最小限に止める対策ですが健康な成人であれば感染もやむなしという判断といえます。

我々ワーカーは自ら感染を防ぐ対策をとらなければなりません。

感染しても軽症であるとはいえ免疫が無いのですから職場内にすぐに感染は広がります。人員に余裕がないのが現状なのですから何人もの人が一斉に休みを取れば業務停止になってしまいます。

職場内での感染を防止するための対策を直ちに取る必要があります。

人と人の接近した交流を極力避けること、仕事でそれを実践することは非常に難しいことですが、一人ひとりがその意識を持ち心がけるよう教習し指導していきましょう。

そこから職場ごとに適した方法を検討しマニュアル化しておきましょう。

空気中でウイルスを不活化してしまうシャープのプラズマクラスターイオン発生機はすべての対策の前提として是非ご検討下さい。

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